フクダリーガルコントラクツ&サービシス司法書士法人

フクダリーガルコントラクツ&サービシス司法書士法人

基本情報

代表者/担当者名 代表:福田 龍介<br /> 黒田
役職・資格 司法書士
住所 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町三丁目25番地 住友神保町ビル8階
電話番号 03-3264-8403
FAX 03-3556-0305
URL http://www.fukudalegal.jp/

紹介文

弊事務所は、登記手続き及びその周辺領域である不動産法務、金融法務、商事法務の諸側面で、個人から企業に至るまで、数多くのお客様のお取引、経済活動のお手伝いをさせていただいております。
特に近年は社会・経済情勢の変動、価値観の変化、グローバル化に対応すべく、経済システムの変更、法制度の変革がめまぐるしい速度で進展しつつあり、司法書士事務所にもそれに対応できるだけの能力と組織力が求められるようになって来ております。
又これまでも法律家として国民の権利擁護に尽くすことが求められてきましたが、近年更に簡裁代理権や成年後見制度など、より幅広く社会的貢献をすることが求められても来ております。
このような状況の下、私達フクダリーガルコントラクツ&サービシス司法書士事務所は次のような基本理念に基いてサービスを提供して参ります。

  1.信頼性
  2.柔軟性
  3.スペシャリストであること
  4.ジェネラリストであること
  5.組織力
  6.スピード
  7.サービス業であること
  8.情報の発信源であること
  9.誠実と感謝
 10.人の尊重
 11.品位
 12.愉快に仕事をすること

経歴

1955年生れ

早稲田大学法学部卒業

1989年司法書士登録

大手司法書士事務所等の勤務を経て、2002年フクダリーガル コントラクツ &サービシス(FLC&S) を設立し独立開業。

開業3年で事務所規模、売上を10倍にしたため、「3年10倍の法則」を講演、著作物等で発表。2005年からは「中間省略登記問題」に取組み、それが報道で大きく問題化され、最終的に政府を動かすきっかけとなる。「新・中間省略登記」の公認を求めた2006年末の規制改革・民間開放 推進会議の答申にも関与。理論・実績両面において自他共に認める「新・中間省略登記」の第一人者。

不動産ビジネスにおける数々の問題を解決し、円滑な不動産取引・活用を推進してきた実績から、不動産円滑化コンサルタントとして不動産事業者及び個人に対する様々なアドバイス(どうすれば不動産の取引・活用を円滑化できるか)を行っている。

業務内容

不動産登記・商業登記・動産譲渡・債権譲渡等の登記業務が中心ですが、併せて次のサービスに力を入れております。
◇新・中間省略登記コンサルティング
◇不動産リスクコンサルティング
◇一般人、特に高齢者のための不動産取引におけるアドバイス
◇不動産会社、金融機関向け不動産リスク研修
◇不動産会社、金融機関向け新人研修
◇不動産会社、金融機関のマッチング
現在総勢約30名(司法書士14名)の体制で機動力あるサービスを提供させて頂いております。

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