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ビジネス会計人クラブ会員税理士先生の皆様
お世話になっております。
ビジネス会計人クラブ様の協力企業として加盟させて頂いております、株式会社アイリックコーポレーションでございます。
本日は、多くのクライアント様がいらっしゃる税理士先生の皆様に向けて
① 9月決算、今からでもまだまだ間に合う即時償却プランご紹介!
② 自社ビル・工場などをお持ちのクライアント様がいる先生は必見!
2026年10月火災保険改定概要と対策法を伝授!
上記2点のご案内です。
【9月決算、今からでもまだまだ間に合う即時償却プランご紹介!】
決算対策に最適!「即時償却」が可能
1台9万円(税抜)の商材のため、取得価額の全額を即時償却(経費計上)することが可能です 。 今期の突発的な利益対策として非常に有効です。
5年運用で回収率135%の収益シミュレーション
単なる経費化にとどまらず、運用による収益も期待できます。
5年運用: 回収率 135%(毎月配当)
※クライアント様のご意向に合わせて5年以外の期間も選択可能です。
決算直前でもご導入可能
ご多忙なクライアント様ですと、直前で決算対策をご希望されるケースも多いのでは?
今回のプランは決算1週間~10日前までの申込で、月内のご導入が可能!
本プランは、毎月多くのお問い合わせを頂く人気の商材のため、
決算法人の多い9月は早めに在庫がなくなる可能性がございます!
クライアント様へのご提案をお考えの先生は、詳細なスペックや収益シミュレーションをご案内させて頂きますので、お早めに下記よりお問い合わせください 。
【2026年10月火災保険改定概要と対策法を伝授!】
記憶に新しい2024年10月の火災保険大改定から2年経ちましたが、
今年の10月に再度火災保険の改定実施が発表されました。
2024年の火災保険改定は、
・築古建物に対しての保険料大幅UP
・水災リスクの地域細分化 など
クライアント様によっては大幅なコストアップとなる改定でございました。
しかし、今年の火災保険改定は例年と異なり、保険会社ごとに改定の有無や方向性が
大きく違います。
そのため、『火災保険満期が近く、改定前に見直しをしたほうがいいケース』だけでなく、
『火災保険加入直後だが、改定後に保険料が安くなるケース』もございます!
また、火災保険を毎年代理店に言われるまま内容確認せず更新している経営者の方も
いらっしゃいます。
もしかしたら補償が不十分で、いざというときに保険が使えない。
逆に過度な補償内容で保険料を払いすぎているケースがあるかもしれません。
不安定な情勢や激甚災害・地震が多く発生する中で、保険料というコストを抑えることはクライアント様にとっても必ず有益となります!
アイリックコーポレーションでは、無料の保険診断・コンサルサービスを実施しておりますので、この機会にぜひお問い合わせください。
皆様からのお問い合わせをお待ちしております。
本件に関するお問い合わせ先
| 企業名 | 株式会社アイリックコーポレーション |
| お電話 | 080-5874-9913(担当:松本) |
| メール | takuya_matsumoto@irrc.co.jp |
